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朝日新聞のクォリティーをより多くの人へ

事業内容company

社員紹介

朝日トップスでは、さまざまな背景をもつ社員が、朝日新聞の普及という使命をもって働いています。
ここでは入社のきっかけ、やりがいなどを、ご紹介します。


営業本部:三木 隆



 今の会社に入ってもうすぐ6年目に入ります。前職は大工で10年勤めて、知人の紹介でこの会社を紹介され思い切り転職しました。全く営業経験も無く家族も抱えながらの転職で不安でいっぱいでしたが、1ヶ月の研修でしっかり仕事内容も勉強出来たので、気持ちにも余裕が出来て現場に入る事が出来ました。

 今の仕事の魅力は、自分が1ヶ月頑張った結果がダイレクトに給与に返って来る事です。毎月、月初めから月末までの成果をリセット出来るので気持ち的にもメリハリを付けれると思います。自分の成果を会社が評価してくれる事が自分のモチベーション維持出来る事と感じています。また朝は各販売店に12時に入店という事で朝時間を作れる事と仕事時間も残業は無く毎日定時に帰れる事でバランスも取れ自分的にも助かっています。

 仕事内容は先輩方が親身に指導して頂き初めにどれだけ吸収出来るかが大事だと思います。後は自分との戦いで妥協せず諦めないで頑張れるかです。その日はダメでもまた明日一から頑張ろうという意識で気持ちを切り替える事が大事だと思います。

 気持ち良く朝日新聞をお客様に読んで頂く事が僕らの使命なので、毎日一件でも多くお客様に「ありがとうございました」と言える様に今後も頑張って行きたいと思います。


営業本部:久保 知大

1部社員画像2

 この仕事に就いて1年半になります。前職はサービス業で、営業経験はありませんでした。最初は不安もありましたが、まるまる一ヶ月の研修期間で、仕事をするにあたっての心得などをしっかり学ぶことができました。

 仕事の魅力は、結果がダイレクトに給与に反映することです。成果を上げればそれだけ給与が上がるので、「1軒でも多くお客様を訪問しよう」と常に意識しています。営業のやり方は人それぞれです。トークテクニックなどは、会社の成功例のロールプレイングを見せてもらうことなどで、ある程度身につけることはできますが、最後は自分との戦いだな、と感じています。何軒訪問しても契約がとれないと、モチベーションが下がってきますが、そんな時はひと呼吸入れるようにしています。例えば自動販売機でコーヒーを買って、ゆっくり飲む。そうしてネガティブな感情は断ち切り、「さあ、次に行こう」と、もう一度自分を鼓舞して、仕事を続けるのです。自分だけの気分転換法を見つけておくことが大事だと思います。

 もともと人見知りをするタイプで、話すのは苦手。セールストーク以前に第一印象が大事だと実感しています。「身だしなみ」と「笑顔」、そしてドアを開けてもらったら「朝日新聞の魅力をきちんと伝えること」を心がけています。

 仕事時間は基本的に12時から20時。プライベートな時間も十分持てます。だからこそ仕事も集中して頑張れると思っています。


営業本部:關 智剛



 平成19年6月入社で、8年目になりました。前職は眼鏡の販売をしていました。眼鏡屋の仕事はお客様が来販売していく形でしたが、新聞営業はじぶんでお客様宅に訪問し成約を頂くという形で相反したもので、もともと人見知りするタイプでしたので不安もありましたが、研修制度が一ヶ月あり訪問するにあたっての指導、心構え等講師の方が丁寧に教えて頂きました。

 実際、現場に出て難しく悩んだときもありましたが、先輩方が熱心に教えて頂いたり、会社でもトークの仕方やロールプレイング等、成功例を学ぶことで訪問しお客様とのトークの枠も増え稼働出来ようになりました。

 この仕事の魅力は一生懸命頑張って結果を出せば、その頑張りが給料に反映することです。時間も12時〜20時と決まった時間の中での稼働ですから集中して頑張れるし、自分の時間も作れるし子供と遊ぶ時間も出来たりします。

 困ったら先輩に相談でき、家族との時間が持てることで頑張っていけると思います。


営業本部:菅野 琢也

2部社員2

 
 今まで店舗内での接客業務はずっと経験してきましたが訪問営業は初めてで、最初は上手くいかずに悩んだ時期がありました。

 なかなか成果が出なくて悩んだ時に、先輩や上司が一緒に廻ってくれていろいろレクチャーしてくれたり先輩方の営業トークを見せてくれたりしてくれて、今では自信を持って訪問することが出来ることになりました。

 今まで働いてきた仕事は固定給でどれだけ頑張って働いても給料面で限界を感じていましたが、今の会社に入って頑張れば頑張るほど稼げるところにやりがいを感じています。入社当初は継続営業でしたが、今は新規の営業で担当した区域を営業してます。私は継続営業より、今の新規営業の方がやりがいを感じて仕事が出来ています。

 仕事の時間も12時20時が基本なので、プライベートの時間もしっかり取れるので仕事も頑張れます。

営業本部:鎌田 健一



 気が付けば入社して13年になりました。前職は品質管理の業務に就いており、 全くの畑違いな職種への転職でした。多大な残業から解放され、成果により反映される給与体制により前職より仕事への取り組み意識が良い方に変わっていきました。 それに加え社内の雰囲気が良く、慣れない新人時代は先輩社員から丁寧に教えて頂けた事がこれまで在職してこれた理由だと思います。

 今の立場として、新人と同行する際には自分自身が受けた事と同じ様に接していこうと考えています。 また、勤続年数が長くなってくると取引先であるASA【朝日新聞サービスアンカー】様との直接的な対応も増えていきますので、 要望に応えられた際の充実感も得る事ができ、数値目標以外にもやりがいを感じている社員も多い様です。 
  営業3部では訪問営業だけではなく、朝日新聞社が関わる各種イベント等に参加し、今まで朝日新聞と接点が無かった方たちへ、 趣味や興味ある分野と朝日新聞との繋がりをご案内し朝日ファンを作っていくという業務もあります。

営業本部:大島 直人



 入社して、4年目を迎えました。初めての営業職ということで、大変不安を覚えることもありました。
しかし、周りの諸先輩方の的確なアドバイスや同期の仲間の支えもあり、不安材料は自然となくなり、今では大変楽しく仕事をこなしております。
 
 給料面においても前職から大幅にアップし、自分も含め妻も喜んでくれております。今後は、役職者になれるよう周りの空気を読みながら、一歩先を見据えた仕事をしていきたいと思います。